リユースの流れ

限りなく新製品に近い「価値」を、
生み出します。

モノの生産・物流・販売といったプロセスの中での重要ポイント「製品クオリティ」「スピード」「適正な在庫管理」「大量かつ安定供給」を、「中古家電製品のリユース」という舞台で実現可能にしたのが、岡崎や関東工場の生産・修理体制。

公共・民間から大量に集荷したリユース品を効率よく修理・清掃し、約1週間のスピードで"ほぼ新製品"へと生まれ変わらせる。そして計画された納品先へ迅速に供給していく。
「卸」と「工場」が一体化した存在だからこそ実現できる、全く新しいソリューションモデルといえます。

出荷までの流れ

  1. Step1 搬入(商品の荷受け、清潔で広々とした工場)
  2. Step2 検査(液晶テレビの修理、洗濯機の作動検査、冷蔵庫の冷却検査、テレビの映像検査)
  3. Step3 清掃(高圧水流による洗浄、特殊洗剤による汚れ除去、まとまった作業が可能な洗浄ブース)
  4. Step4 出荷(検査結果・出荷記録が追跡できるQRコード、出荷前のチェック、出荷の仕分け、段ボールに商品を入れ結束機にて梱包、パレットに載せトラックに積込み)
生活再良品館
わくわくハウス